2016年12月19日

額縁

コンクリートの額縁の中には庭の植物。
まさに深夜の美術館のようでした。

  

Posted by ジョン at 07:25Comments(0)TrackBack(0)植物園

2016年12月16日

あかりアート

美濃和紙の作品です。
寒い冬の夜、ふと心和ませるあかりです。

  

Posted by ジョン at 08:30Comments(0)TrackBack(0)植物園

2016年10月14日

植物園

シンガポールでの写真もこれが最期に
なりました。
オーチャードロード側の入り口付近で
見つけた可愛い花です。

  

Posted by ジョン at 19:40Comments(0)TrackBack(0)植物園

2016年10月11日

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ

真夜中に撮った写真がSF映画のような雰囲気でしたが
早朝の雨上がりのこの植物園はまさに熱帯雨林を彷彿
させます。
アジア版ジェラシックパークですね。

  

Posted by ジョン at 16:52Comments(0)TrackBack(0)植物園

2016年10月10日

植物園

宿泊したホテルの横に出来た新しい巨大な植物園
ガーデンズ・バイ・ザ・ベイのほぼ中央にあるこのツリー
は中心の木が高さ50mで展望台もついています。
ホテルの部屋から夜撮りましたが、まるでSF映画の
ようでした。

  

Posted by ジョン at 08:05Comments(0)TrackBack(0)植物園

2015年12月24日

ラッパを吹く天使

今日は世界中の教会でクリスマスをお祝いしています。

  

Posted by ジョン at 21:36Comments(0)TrackBack(0)植物園

2015年06月19日

森の中の少女

小さな銅像ですが、森の中を散策しているかのような。

  

Posted by ジョン at 18:26Comments(0)TrackBack(0)植物園

2012年04月28日

チューリップ




先週久しぶりになばなの里に行きました。











100万本以上の満開のチューリップをこれまた多くの方々が鑑賞に来ていました。





虫達も満開の花々に群がっています。












赤いチューリップも良いですが、黄色い花に囲まれた白さは清純そのものですね。







  

Posted by ジョン at 23:00Comments(0)TrackBack(0)植物園

2012年04月25日

ブルーボネット(1)



かなり大きな建物ですが、広角で撮影すると何だかオモチャの箱庭に見えますね。








建物に近ずくとこんなにも綺麗な花々が見えます。







噴水近くで見つけた少女像。




  

Posted by ジョン at 23:45Comments(0)TrackBack(0)植物園

2012年04月24日

ブルーボネット


名古屋港にあるワイルドフラワーガーデン、ブルーボネットを訪問しました。


まさに春爛漫のごとく色とりどりの草花が開花しています。


まずは公園名由来のブルーボネット。






次はピンク色ですが、提灯に見えませんか?







ワイルドフラワーの里と呼ばれ、20〜40種類の草花が春と秋に咲き乱れます。








同じ里を広角レンズで撮影しますと、また趣が変わります。







公園のなかにあった球体、中には黄色い花が植えてありました。


球体には上から水が吹き出ていました。




  

Posted by ジョン at 22:28Comments(0)TrackBack(0)植物園

2012年02月16日

デンパーク(1)




紫色のフリージア、真ん中をよく見ると、手で小さな小枝を支えているように見えま


せんか。








プリムラ、寒々しい風景の中で鮮やかに色々なカラーを楽しませてくれます。



この写真はサクラソウと同じ仲間であることが納得出来ます。








エピデンドラム、中南米に約700種が分布するランで、カトレアとは近縁とか。



花の中央を見ますと、顔に見えませんか。



帽子をかぶり、左右の手を広げあどけた風情に。




  

Posted by ジョン at 22:37Comments(0)TrackBack(0)植物園

2012年02月15日

デンパーク




真冬の雪景色を訪れる合間に温室の花を見ると、春が待ち遠しくなります。



フリージアの和名はアサギスイセン(浅黄水仙)ともコウセツラン(香雪欄)とも



言われています。







エレモフィラ ニベア、蕾から開花まで色が黄、橙、赤に変化しますので




レインボー エレモフィラニベアの愛称があります。





  

Posted by ジョン at 22:57Comments(0)TrackBack(0)植物園

2012年01月28日

温室の花


植物園の温室を久しぶりに訪れたら、珍しいヨウシュコバンノキがありました。


トウダイグサ科に属し、別名スノーブッシュ。


丸っこくて可愛らしい小判型の葉に純白の斑が入り、葉は老化すると白い斑の


部分が無くなり緑色になります。








この植物を凝視すると小さな花を見つける事が出来ます。



  

Posted by ジョン at 23:14Comments(0)TrackBack(0)植物園

2012年01月26日

1月の植物園



小雨降る東山公園植物園に出かけました。


ソシンロウバイ(素心ロウバイ)はロウバイと比べて中央部に色の変化の無い花です。






マンサク、早春に”まず咲く”ことから命名されたようです。



来月には見事に咲きそろうでしょう。







植物園の奥にあるカラマツ林の下の落葉の回廊。



日本の松類で落葉するのはカラマツのみで、落葉松と書きます。



  

Posted by ジョン at 22:43Comments(0)TrackBack(0)植物園

2012年01月25日

デンパーク(3)





ハルサザンカ、江戸時代に生まれたものが多いサザンカとツバキの自然雑種。









スズランエリカ、実に可愛らしい名前ですね。


ツツジ科ですからドウダンツツジの花に似ています。


枝先に3個ずつ花が咲きますが、枝の分岐が非常に多いので、びっしりと咲きます。





  

Posted by ジョン at 18:44Comments(0)TrackBack(0)植物園

2012年01月23日

デンパーク(2)


デンパークで咲いた珍しい花で紹介されていた”ロドレイア”


マンサク科で1枝に20輪近い花を咲かせます。


香港の旧正月を祝う花とか。







南アフリカケープ地方が原産で、11種類のフリージアが生育しています。








現在では品種改良により150種類以上あります。



花の並び形が面白く撮りました。






  

Posted by ジョン at 23:23Comments(0)TrackBack(0)植物園

2012年01月22日

デンパーク(1)



カリアンドラ、英名ではレッドパウダーパフと比較的判り易い名称です。


マメ科でネムノキ属科です。  緋紅色の糸状のモノは花びらでなく


雄しべです。







同じくカリアンドラの白い雄しべです。


マメ科ながらベニゴウガン属です。



園芸名はトキワネム(常磐合歓)






  

Posted by ジョン at 00:27Comments(0)TrackBack(0)植物園

2011年12月16日

ユートピアファーム(1)




シンガポール時代に自宅で楽しんだ観葉植物、ブーゲンビリア。






サンパウロ時代に自宅の居間で多くのタイプのランを栽培。



中でも胡蝶蘭は日本の1割の安い値段でした。



しかも余り手入れをしなくても毎年見事に開花していました。







睡蓮の花があちらこちらに咲いていました。







トックリキワタ(徳利木綿)南米アルゼンチン、パラグアイに散見される高木です。



8m以上の所で咲いていますので、うっかりすると見落としがちです。









トックリキワタの幹です。  周囲は3−5mはあります。










ピンクの小さな花が沢山咲くバーバラアン。











この木はエンピツ(鉛筆)の木でキョウチクトウ科です。



別名シチョウジュ(七葉樹)で、鉛筆の木の材料にします。







鳥が飛ぶさまに見えましたので、撮りました。







  

Posted by ジョン at 08:15Comments(0)TrackBack(0)植物園

2011年12月12日

ユートピアファーム



ユートピアファームは三重県津市高野尾町にある赤塚植物園に隣接


しています。



海棠椿はベトナムのグエン王朝時代(1802年ー1945年)13代続いた王家で愛さ



れた門外不出の幻の名花と呼ばれていました。










戦後、日本の学術調査によって再発見され、1994年に日本に導入された貴重な品種



です。









先週の金曜日にNHKで放映されました。




花弁は蝋細工のような質感があります。




和菓子の椿のイメージですね。











  

Posted by ジョン at 19:46Comments(0)TrackBack(0)植物園