2017年07月26日

ルドベキアタカオ

菊科のこの花は北米原産です。
ルドベキアは菊科の植物の総称でタカオ
は黄色い小花を咲かせる種類です。


  

Posted by ジョン at 08:35Comments(0)TrackBack(0)草花

2017年07月25日

ラン

ランの花は日本では水苔を鉢に入れての栽培ですが、
シンガポール時代、サンパウロ時代は水苔の代わりに
炭を鉢に入れて毎朝大量の水やりをしていました。
国が違うとこうも生育の媒体方法が違うものと
教えられたランでした。

  

Posted by ジョン at 10:16Comments(0)TrackBack(0)草花

2017年07月24日

アゲハチョウ

連日の猛暑の中、我が家の庭には
蝉の鳴き声とともにこのアゲハチョウが
数羽飛来してきます。
やはり花の周りが好きなようです。

  

Posted by ジョン at 08:33Comments(0)TrackBack(0)昆虫

2017年07月23日

小米唐松

コゴメカラマツはキンポウゲ科で
白の小花を多くつけます。
和名はカラマツソウです。

  

Posted by ジョン at 07:13Comments(0)TrackBack(0)草花

2017年07月22日

瓢箪木

スイカズラ属のこのヒョウタンボクは余り
知られていないかと。
春に白い花を咲かせ、7月には赤い実を
つけます。

  

Posted by ジョン at 05:58Comments(0)TrackBack(0)草花

2017年07月21日

ムクゲ

我が家の庭には芙蓉と同じくこの木槿の周りにも
多くの落下した花びらが。

蕪村作
”朝顔にうすきゆかりの木槿かな”
朝顔のように1日でしぼむムクゲは次から次へと
咲き続けしかも花期も長いこの花の逞しさを感じるのは
私だけでしょうか?

  

Posted by ジョン at 07:58Comments(0)TrackBack(0)草花

2017年07月20日

芙蓉

アオイ科の芙蓉はハスの美称でもあることから特に
区別する場合は木芙蓉(モクフヨウ)とも呼ばれて
います。正岡子規がこの芙蓉を好み彼の句が多くあります。
松尾芭蕉の句から
”枝振りの日毎にかはる芙蓉かな”
因みに芙蓉の季語は秋です。

  

Posted by ジョン at 07:15Comments(0)TrackBack(0)草花

2017年07月19日

サルスベリ

我が家の大木、サルスベリの花が
咲き始めました。
江戸元禄の女性俳人加賀千代女の句

”散れば咲き 散れば咲きして 百日紅”



  

Posted by ジョン at 08:18Comments(0)TrackBack(0)草花

2017年07月18日

真夏日

連日の真夏日の中、この猛暑に負けじと
早朝から我が家の庭には一斉にセミの鳴き声
まさに夏の到来です。

  

Posted by ジョン at 08:23Comments(0)TrackBack(0)昆虫

2017年07月17日

ミニバラ

昨日の名古屋の気温は37度。
我が家のミニバラは暑さにめげずに
開花してくれました。

  

Posted by ジョン at 09:08Comments(0)TrackBack(0)草花

2017年07月16日

クルクマの開花

ウコン属ショウガ目のこのクルクマは
CURCUMAはアラビア語でウコンを意味し
アッシリア植物誌にも掲載されていることから
紀元前600年には存在していたようです。
日本には平安時代に中国から渡来しています。
歴史を紐解くと暑さを忘れますね。


  

Posted by ジョン at 08:46Comments(0)TrackBack(0)草花

2017年07月15日

ピンポンマム

日本の国花は桜と菊ですが、このピンポンマム
は直径12cmのころんとした丸い形の可愛らしさ
満点の菊です。
最近は結婚式にも多用されていますのは、花言葉
である”君を愛す”かも。

  

Posted by ジョン at 07:58Comments(0)TrackBack(0)草花

2017年07月14日

GODIVA

連日の猛暑の中、ゴデイバのアイスクリームの
美味しかったこと。
店の入り口にあった大きな看板です。
1926年ベルギーブラッセルで製造スタートし
1945年にGODIVA1号店が。
  

Posted by ジョン at 06:28Comments(0)TrackBack(0)風景

2017年07月13日

ムクゲ

昨夜の名古屋市内は所によりかなりの
違いがありましたが、大雨と雷雨の連続
でした。
今朝の我が家の木槿は一気に開花し始めました。
アオイ科フヨウ属のこの花は夏の茶花として欠かせない
存在です。

  

Posted by ジョン at 10:06Comments(0)TrackBack(0)草花

2017年07月12日

ヤツシロソウ

九州八代市にて自生する桔梗科ホタルブクロ属。
多くは紫色の花ですが、珍しい白花です。
ラテン語でcampanulaで小さな鐘の意です。


  

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2017年07月11日

朝顔

毎日、夜明け前の薄暗い時に開花し
夕方にはしぼむ朝顔です。
夕方にしぼみかける朝顔を撮りました。

  

Posted by ジョン at 09:40Comments(0)TrackBack(0)草花

2017年07月10日

姫風露

ヒメフウロは直径2cm以下の小さな可愛い
花です。
三重県と岐阜県では絶滅危惧類に指定されて
います。
伊吹山、鈴鹿山脈、養老山脈に見受けられる。

  

Posted by ジョン at 07:21Comments(0)TrackBack(0)草花

2017年07月09日

ヒメユリ

他の百合と違いサイズが小さめのこの百合は
花が星型に咲くので、スターリリーの英名が
あります。

  

Posted by ジョン at 08:43Comments(0)TrackBack(0)草花

2017年07月08日

菖蒲

連日の猛暑の中、早朝の朝露にて暫し活気
を取り戻した菖蒲です。

  

Posted by ジョン at 08:50Comments(0)TrackBack(0)草花

2017年07月07日

アオサギ

アオサギの英文名はGrey Heron,つまり灰色のサギ。
どういうわけか、日本とオランダのみが青いサギと
よんでいます。
ペリカン目サギ科の青いサギが我が頭上を飛び交っ
ていました。

  

Posted by ジョン at 08:56Comments(0)TrackBack(0)