2013年01月17日

ひがし茶屋街


金沢に残っている3つの茶屋街の中で最も規模が大きなひがし茶屋街です。







キムスコ(木虫籠)と呼ばれる美しい出格子がある古い町並みを見ていると


何か数百年前の江戸時代にタイムスリップしたような。









夕方になると軒灯がともる茶屋からは三味線とか太鼓が聞こえてくるとか。



昔読んだ五木寛之の”朱鷺の墓”を思い出します。






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